投げるといえば
柔道を忘れてはいけません
北京オリンピックで代表を逃した
井上康成 選手が引退をしましたね
寂しいですががんばってくれました
最近では鈴木桂治 選手や棟田康幸 選手に
押され気味でしたね
一時の強さはどこへ?
しかし野村選手の代表落ちは
驚きましたが仕方ありませんかね
で、その日本のお家芸とも言われる
JUDOの投げといえば
代名詞は背負い投げですね
両手を使うもろ手背負いと片手を離す一本背負いが
ありますが、背負うことが必要なだけに
返されるリスクのある技です
現代柔道では変形な背負い投げか
フェイント、併せ技でないと
通用しないようですね
ほとんどの投げ方は両膝を
畳につけるやり方です
コツ ? 経験者はその技が自分に合うかどうか
だそうで、コツがわからないと思う技は
自分には不向きです
上手くいく技が必ずあるので
それを伸ばせばいいそうですよ
ひとつだけでいいんです、得意技は
もう一つの有名な内股はやりやすい技です
大内狩りからの変化が一般的ですが
自爆の可能性が大きいので
上手くいく自信が無いなら
手を出さないほうがいいでしょう。
古賀稔彦さんの背負い投げなどが出ます
平成の三四郎、強かったですね〜しびれます
スバラシイ切れ味です
こちらは井上泰成選手の内股動画です
この頃は鬼神のような強さでしたね
もう一度みたいですね
そして何より、谷亮子・ヤワラちゃんの
ママでも金、気になります


